お疲れ様でした。

2007年03月19日/ お知らせ

◎平成19年「卒団式」が無事終了しました。
 在団生の余興、卒団生の余興、父母の余興、そして思い出のスライドショーと多彩な催しで盛り上がりました。
 今回は初めての取り組みで各家庭から料理の一品持ち寄りと言うことで、多少の不安がありましたがフタを開けてビックリ!まるで有名ホテルのバフェかと思うようなスゴイ料理がずっらっと揃い、大人も子供も大満足でした、お母さん方の力の入れように恐縮するしだいでした「本当にありがとうございました」(又よろしくお願いします)。
 最後に15人の卒団生のこれからの活躍を心より祈念します。  

Posted by 諸見スワローズ at 09:53Comments(1)TrackBack(0)

卒業おめでとう

2007年03月16日/ お知らせ

◎本年もスワローズから巣立つ子ども達がいます。
  ・国吉晃二郎  ・宮里泰悠  ・儀間優汰  ・吉田朝洋  ・西里恵  ・西里光  ・照屋光
  ・安里佑徹   ・小浜悠  ・二見昭之助  ・松田翔  ・上原康史  ・名城真之介  
  ・比嘉憂志   ・新城照悟
                           以上の15名が卒業と同時に卒団します。
  ※皆さん卒業おめでとう。
   これからもスワローズで教えられたことを忘れる事無く頑張って下さい。

  

Posted by 諸見スワローズ at 13:02Comments(3)TrackBack(0)

沖縄ブロック決勝戦

2007年03月12日/ 試合日程・結果



低学年A/Bダブル優勝したぞー!
B=エース高江洲翔が緊張したのか死球の連発ピンチを招いたが、取られたら取り返すね粘り試合展開で二番手宮城邦行がうまく締めくくりゲームセット、全員野球で勝利を勝ち取った。
A=初回死球のランナーをエラー絡みで得点を許しいやなムードになっていたが、その裏すぐに2番宮里が出塁し3番仲吉4番島袋のヒットで追いつき試合の流れを取り戻しその後は終始諸見ペースで進行、逆転し相手をねじ伏せた。
  表彰式でメダルをもらう子供達の顔が一段と輝いていて最高でした。
※今回の快挙は監督・コーチ・選手・父母が一丸となって取り組んだ成果の表われだと思います。
  皆さん、お疲れさまでした。
      後は、焼き肉食べてどんちゃん騒ぎするだけでよ。  

Posted by 諸見スワローズ at 15:55Comments(2)TrackBack(0)

中学年・試合結果

2007年03月05日/ 試合日程・結果

3月3日(土)1回戦VS浜川キッズ戦=怪我から回復したエース小浜が不調?ながら要所要所をうまく押さえる力投で完封、諸見は4回に1番中村が出塁、2盗の後2番謝花が進塁打でランナーを3塁に進めて3番小浜のタイムリーヒットで1点を奪った、最後までドキドキヒヤヒヤで手に汗握る緊張した試合でした。
 2回戦VS山内タイガース戦=1・2回お互いにチャンスを作るが得点できずこの試合も又緊迫した試合になるかと思っていたが3回以降相手投手の乱調もあり終始諸見ペースの試合に、投げては国吉が力投し完投と危なげない試合でした。
3月4日(日)3回戦VS浜川ジャイアンツ戦=効率の良い攻撃で諸見リードで徐々に追いすがる浜川の形で試合が進行するなかで諸見の拙攻(バント・走塁ミス)が目立ち追加点を取りあぐねていた時、浜川の長打攻撃で逆転を許してしまった、最終回代打の安村ライトオーバーの3累打を放ち反撃開始2アウト満塁と長打1発で逆転サヨナラとまで追い詰めたが決め手が打てず敗退。
  試合後、悔し泣きをいている子ども達を見ている父母ももらい泣きする姿も・・・・・・・
  子ども達がこの悔しさをバネに成長することを信じて明日からまた練習をしよう。
二日間、応援に駆けつけてくれた父母の皆さんお疲れ様でした、そして有難うございました。  

Posted by 諸見スワローズ at 14:15Comments(1)TrackBack(0)

沖縄ブッロク大会・決勝戦

2007年03月05日/ 試合日程・結果

決勝戦の日程が決まりました。
  3月10日(土) 北谷町営ソフトボール球場
    第一試合(08:30)低学年B
第二試合(09:50)低学年A
※県大会日程の関係で決勝戦が土曜日になってしまいましたが、父母の皆さんの協力のほど
   よろしくお願いします。
  2本狙っていくぞー!  

Posted by 諸見スワローズ at 14:15Comments(0)TrackBack(0)

中学年・試合結果

2007年03月05日/ 試合日程・結果

3月3日(土)1回戦VS浜川キッズ戦=怪我から回復したエース小浜が不調?ながら要所要所をうまく押さえる力投で完封、諸見は4回に1番中村が出塁、2盗の後2番謝花が進塁打でランナーを3塁に進めて3番小浜のタイムリーヒットで1点を奪った、最後までドキドキヒヤヒヤで手に汗握る緊張した試合でした。
 2回戦VS山内タイガース戦=1・2回お互いにチャンスを作るが得点できずこの試合も又緊迫した試合になるかと思っていたが3回以降相手投手の乱調もあり終始諸見ペースの試合に、投げては国吉が力投し完投と危なげない試合でした。
3月4日(日)3回戦VS浜川ジャイアンツ戦=効率の良い攻撃で諸見リードで徐々に追いすがる浜川の形で試合が進行するなかで諸見の拙攻(バント・走塁ミス)が目立ち追加点を取りあぐねていた時、浜川の長打攻撃で逆転を許してしまった、最終回代打の安村ライトオーバーの3累打を放ち反撃開始2アウト満塁と長打1発で逆転サヨナラとまで追い詰めたが決め手が打てず敗退。
  試合後、悔し泣きをいている子ども達を見ている父母ももらい泣きする姿も・・・・・・・
  子ども達がこの悔しさをバネに成長することを信じて明日からまた練習をしよう。
二日間、応援に駆けつけてくれた父母の皆さんお疲れ様でした、そして有難うございました。  

Posted by 諸見スワローズ at 14:03Comments(0)TrackBack(0)